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メールホスティングのユーザーアカウントパスワード有効期限通知について

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更新: 2017年09月22日
作成: 2017年09月15日

9/21 追記:9/20 夜に送信されました。対象の方は対応よろしくお願いいたします。


メールホスティングのメールアドレスを同報目的で利用していて、リマインダメールが対象のアカウントから転送され、無関係のメールアドレスに届くケースが報告されております。届いたリマインダメールの宛先(To)がご自身の管理するメールアドレスではない場合は、そのメールアドレスの管理者にお問合せください。




9/20 追記:9/19 に送信されず、調査中です。今後のリマインダ送信については確認が取れ次第追加いたしますのでご注意ください。




メールホスティングサービスでは、2016年10月19日よりユーザーアカウントのパスワード有効期限が1年間となる仕様変更を行いました。
有効期限が切れるとログインができなくなります。

 参考:ユーザーアカウントのパスワード有効期限について

有効期限の30日前になると、電子メールにて期限切れのリマインダがシステムから自動送信されます。2016年10月19日時点で登録されていて、現在も継続して有効であり、パスワード更新をしていないアカウントには、2017年9月19日夜に本仕様実装後最初のリマインダが送信されます。以下の点に注意して各自パスワード変更対応をお願いします。

上記の条件に合わない、フィッシングが疑われるメールが届いた場合はドメイン管理者に対応をご相談ください。